先日、広州破壊的技術革新産業園プロジェクトの中心ランドマークビルである会議・展示センターの主体工事が正式に始まった。同プロジェクトは中国・シンガポール広州ナレッジシティに位置し、総建築面積は約43万平方メートル。スマート製造センターや生命科学センター、材料研究開発センターなどの建設が含まれている。
そのうち、会議・展示センターの建築面積は約8800平方メートル、高さは約24メートルに達する。メインビルはオールスチール構造を採用し、設計に太陽光発電技術、トップライトやLEDスクリーンなどの高度なテクノロジーを融合している。

△広州破壊的技術革新産業園の航空写真